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【Amazon早期購入特典】『After Effectsエフェクト+モーション+映像加工 すぐに使える実用アイデア見本帳』を予約または早期購入者の方に限定特典データをプレゼント!

すぐに使えるハイクオリティの作例、全24点を紹介!
株式会社エムディエヌコーポレーションでは、『After Effectsエフェクト+モーション+映像加工 すぐに使える実用アイデア見本帳』発売を記念して、ご予約または早期購入していただいた方に限定特典データ(AEPファイルとスクリプト)をプレゼントします! すでにご予約済みの方もお申し込みできます。この機会にぜひ、ご応募ください。

・申込みフォーム
 https://forms.gle/UsGEbFDBGTS3JjRk7
 ※特典お申し込み期間:2026年5月31日まで

【応募と限定特典の受け取りの流れ】
応募は上記のGoogleフォームよりご応募ください。フォーム内に「お名前」「メールアドレス」「注文番号」がございますので、項目に従ってご入力ください。注文番号は、購入履歴画面の右上にございます。または、Amazon購入履歴のメールに記載されている注文番号をご確認ください。受け取りに方法につきましては、本フォームにご記入して送信していただくことで、購入者限定特典がダウンロードできるURLをメールにて受け取ることができます。
(ダウンロードは2026年6月8日まで可能)
■注意事項
本特典企画で収集したお客様の個人情報は、『After Effectsエフェクト+モーション+映像加工 すぐに使える実用アイデア見本帳』の購入者特典を配布する以外の目的では一切使用いたしません。


After Effectsエフェクト+モーション+映像加工 すぐに使える実用アイデア見本帳』

 
ナカドウガ(著)、 いとくに[伊藤邦彦](著)、 キノモトキリン[龍田東生]著)、清水庸介著)、ムラカミヨシユキ(著)、与志次峻平(著)



●Amazonからの購入はこちら




【著者陣について】


ナカドウガ
モーションデザイナー/Adobe Community Expert/専門学校講師。大阪のポストプロダクションでキャリアをスタートさせ、数多くのテレビ番組編集に従事。現場で培った編集技術と演出感覚を基盤に、映像制作の実務経験を積み重ねている。独立後は、グラフィックデザインから3DCG、モーションデザインまでを一貫して手がけるスタイルで活動。After Effectsを中核とした映像表現を強みとし、柔軟なアイデアと演出力を武器に、変幻自在のスタイルを実現している。企業VP、広告映像、Web動画、SNSコンテンツなど、幅広い領域において演出・設計・実装までを一貫して担当。媒体特性や運用目的を踏まえたモーション設計を得意とする。長年の制作経験をもとに、テロップデザインおよびモーショングラフィックスに関する書籍を多数執筆。

いとくに(伊藤邦彦)
香川を拠点に活動するグラフィックデザイナー兼ディレクター。Adobe Community Expert。Adobe MAX Japan 2023、「朝までイラレ」に登壇。Xで映像クリエイター向けのIllustrator Tips、YouTubeショートとTikTokでは「音を消さないと理解できないアドビアプリのTips」を発信。アドビ公式「デザインクイズチャレンジ」「PsとAiを実践的に学ぶ!クリエイター直伝のテクニック集」 執筆。著作は『Nano Banana & Photoshop 生成AI デザインアイデア120 +カタログ658』(共著、エムディエヌコーポレーション)、『iPadで描こう! Procreateイラストテクニック』(玄光社)など。

キノモトキリン(龍田東生)
映像エディター。大阪成蹊大学芸術学部で映像を学び、卒業後はポストプロダクションに約2年勤務。その後、制作会社でWEBCM・企業VPを中心に、編集とモーショングラフィックス制作に携わっている。現場ではディレクターが組んだオフラインを受け取り、テンポや尺を整えながら、合成・モーショングラフィックスの追加、ルック調整、最終尺の詰めまでを担うケースが多い。本書では見た目の作り方だけでなく、修正・差し替えを前提に破綻しにくい構造を組むための考え方と、After Effects 上の管理手順を中心にまとめた。操作の説明に留めず、視聴者の感じ方と依頼者の要望をすり合わせるための言語化も重視している。

清水庸介
20歳で未経験から映像の世界へ飛び込み、制作と編集の現場で経験を重ねる。企画・撮影・編集・モーショングラフィックスまで一貫して担う制作スタイルを強みに、スカウトを機にMaaS領域の事業会社へ転じてインハウスクリエイターとしてのキャリアをスタート。事業課題と向き合いながら映像活用を牽引し、「作ること」を目的にしない表現設計を磨いてきた。現在はコーポレート映像を軸に、事業貢献につながる表現設計と内製化を推進している。施策の指標設計にも踏み込みつつ、映像を単なるアウトプットではなく、組織の共通言語として機能させることを重視し、伝えるべき情報が正しく届く構造づくりに取り組む。

ムラカミヨシユキ
登録者数11万人を有するYouTubeチャンネル『あくしょんプラネット』にてAfter Effectsの解説を行う動画クリエイター。締め切り前になると掃除の回数が増える習性を持ち「明日から頑張るぞ」と言い続け30歳を突破。著書に『After Effects 演出テクニック100 すぐに役立つ! 動画表現のひきだしが増えるアイデア集』(ビー・エヌ・エヌ)、『入門×実践 After Effects 作って学ぶ映像効果』(SBクリエイティブ)などがある。

与志次峻平
モーションデザイナー/Pictology Inc.代表取締役。企業VPやWEBCMなどを中心に、大型サイネージから、スマホアプリのマイクロモーション監修まで、大小さまざまな映像を制作している。高専卒の理系脳で、好きな言葉は「フェールセーフ」と「フールプルーフ」。グラフィックデザイナー出身であり、グラフィックやイラストのスキルを活かした、わかりやすくロジカルなインフォグラフィックスが強み。


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